昨日、早くも平成30年の年賀葉書が販売開始されました。
今年も残すとろろあと2ケ月ですね。
京都では毎年、販売初日に京都中央郵便局で舞妓さんが出迎えていただけます。
メールやTwitterではなく、今年も早めに年賀状を書きたいと思います。

七味六兵衛・本店近くの北野天満宮にて9/16~9/18まで梅酒まつりin京都が開催されます。全国の酒蔵から選ばれた梅酒が飲み比べできます。
ちょうど3連休のため、大勢の方がお越しになられるのではないでしょうか。

9/13~9/19まで国分寺マルイ様地下1階にて催事出張致します。
名物 七味六兵衛の六味やおだし、そして前回の催事で初めて販売いたしました新商品の販売も致します。ぜひお立ち寄りくださいませ。

国分寺マルイ 地下1階 まるい食遊館
〒185-8562
東京都国分寺市南町3-20-3
https://www.0101.co.jp/062/?from=01_pc_top_gn-hdr

いつも当店をご利用頂き、誠にありがとうございます。
七味六兵衛・本店のお盆休みについてお知らせ致します。

~8月10日(木) 通常営業(10:00~18:00)
8月11日(金)~8月16日(水) 休業
8月17日(木)~ 通常営業(10:00~18:00)

お盆休み前のオンラインストアによる商品の発送受付は8月10日午前中とさせていただきます。お盆休み後は8月17日から発送を再開させていただきます。
なお、ご注文の受付は随時承っておりますので、宜しくお願い申し上げます。

8月1日から京都の夏の風物詩の一つの京の七夕が開催されております。
今年は、堀川会場、鴨川会場、北野天満宮会場の他に二条城会場、梅小路公園会場、岡崎会場、京都府立植物園会場と様々な会場で行われております。
堀川遊歩道ではLEDで光の天の川を表現されたり、友禅流しをされたり、竹と光で様々なアート作品が展示されます。
一方、鴨川会場では、風鈴灯や光のオブジェや七夕飾りが展示されます。蒸し暑い京都の夜も鴨川の川辺ではやや涼しいと思います。
また、北野七夕祭が開催されます。上七軒や北野天満宮において様々な催しが予定されております。北野天満宮の夜間拝観では境内の300基の石灯篭を点灯されるほか、盆踊りや和太鼓の演奏もあります。各会場に足を運ばれてはいかがでしょうか。

7/26~8/1まで北千住マルイ様地下1階にて催事出張致します。
お客様のお好みに合わせて調合する七味唐辛子の調合はもちろんのこと、名物 七味六兵衛の六味やおだし、そして新商品の販売も致します。ぜひお立ち寄りくださいませ。

北千住マルイ まるい食遊館
〒120-8501
東京都足立区千住3-92
https://www.0101.co.jp/084/

昨日は祇園祭前祭の山鉾巡行の日でした。
京都の祇園祭は大阪の天神祭、東京の神田祭とともに、日本三大祭の一つです。今年も昨年と同様、前祭山鉾巡行と来週の後祭の2回に分けて行われます。
今年はちょうど三連休に宵山、山鉾巡行が重なり、観光客のお客様でものすごく賑わっておりました。

7/3(月)は年に1度の七(7)味(3)の日として、毎年、七味六兵衛・本店のみ「七味袋入り」を 通常価格から“半額”にて大奉仕させていただいております。皆様のご来店、心からお待ち致しております。

平素は七味六兵衛オンラインストアをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

かねてより、弊社のオンラインストアでお買い上げいただきました商品のお届けは、すべてヤマト運輸にて発送させていただいております。
2017年6月19日よりヤマト運輸の時間帯指定の指定枠が下記の通り変更となります。

①12時から14時の時間帯指定を廃止
②20時から21時の時間帯指定を廃止し、19時から21時の時間帯指定を新設

誠に勝手ながら、弊社におきましても、2017年6月19日からお届け時間帯指定を下記の通り変更させていただきますので、予めご了承の程、宜しくお願い致します。

■2017年6月19日よりお届けの時間指定枠
午前中、14時~16時、16時~18時、18時~20時、19時~21時
なお、お届け先によりご指定できない時間帯もございますので、予めご了承下さい。

最大9連休と長い連休も終わり昨日から本格的にお仕事の方が多いのではないでしょうか。
さて、15日に京都三大祭の1つの葵祭が行われます。
京都の三大祭とは、5月の葵祭、7月の祇園祭、10月の時代祭のことです。
葵祭は京都最古のお祭りであり、平安時代から盛大に行われ、その光景は源氏物語にも記載されております。平安時代の優雅な貴族の姿で京都御所を出発し、500人以上の行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。
葵祭と呼ばれるようになったのは、1694年に祭が再興されてのち、当日の内裏宸殿の御簾をはじめ、牛車、勅使、供奉者の衣冠、牛馬にいたるまで、すべて葵の葉で飾るようになって、この名があるとされております。